くりかえし

 

山あり谷あり。


谷に差し掛かったときでも、


前回の谷まで下がらず。


右上がりの波線を書いて行きたい。


そのためにも、ていねいさが


大事なのだと感じた。


昨日の、ていねい。


もっとていねいに出来たことはないか


反芻して、今日もていねいに。

はやめに


枕木をいただき、荷降ろし作業。


信じたく無い重さ。


当然、翌日身体がいたい。


悪くは無い。


そこまで、身体を使えるようになった。


身体がいたい。


節々もいたい。


節々がいたい時は風邪の兆候。


自分の身体、だいぶわかってきた。


頭部を冷やし眠る。


節々のいたみは、どこへやら。


先を考えて対応する。


今日は、足首を覆って家を出る。

ぶき


いま、わたしの軸にしていること。


ていねい。


ていねいを楽しく美しくするために、


一生付き合える道具を向かい入れた。


今回も、気付かせていただきました。


手にとって使うことを想像するだけで、


扱いが、ていねいになる。


置く、開ける、持つ、等。


木工作家 浦上 陽介さん


とコミュニケーションも取ることができ、


作品を濃く知ることができた。


道具をていねいに扱うことが、


ていねいな所作につながる。


美しい道具とともに、凄く良い。


おくぶかい


ていねいにすることに限りはない。


所作、行動、運転、言動、等


ていねいにできることは沢山ある。


気づけたことに、ありがとうございます。


自分では、良しと思っていたことも


まだまだ足らないこともある。


ていねいに。


喜ばすことにつながると思う。

しぜん







美しいとは。


美しい自然。


自然に触れていると、


感じかたも、心地よいものに


惹かれてゆくと感じられた。


思いがこめられたもの。少数のもの。


美しいとは。












いろいろあてはまる


なにが欲しい


なにがあったら良い


なにを望んでいるんだろう


着眼点を外に向けてみる


自分から、あなたに


かえてみる


ひとと接することに


いろいろあいそうだ


まずは、やってみようと思う。



今日のお昼は、

キャベツのマヨ和え黒胡椒入り と

チヨコバナナ のホットサンドを

やってみる



みなさんは、海をみながら

どんなホットサンドを頬張りたいですか!

くうき

 

 

ランチはわたしが、1日目。

 

ホットサンドを、ランチでいただこうと。

 

火曜日からスタート。

 

初日、


ハム・チーズと


ピーナツバター・バナナナ。

 

定番のメニューだがおいしい。

 

みんなでたべてまたおいしい。

 

外で、海辺でたべてさらにおいしい。

 

空気が味をひきたててくれた。

 

きょうは、すこしアレンジしてみる。

 

きょうの空気はどんなあじになるか。

えらぶ


右か左か


上か下か


白か黒か


得意なことか不得意なことか


やりたいことか、やりたくないことか


選択


遅かれ早かれ


選ばなければならない時が来る。


ならば、どんどん選択しほうが良い。


選択すると、色々なことが動きだす。


自分の選択は、自分が思っているほど


ネガティブなもので無いようだ。



やってみる


何かやろうとか、


やりたいなぁとか考える。


ただ、上っ面だけで終わることが


しばしば。


もったいないから、ほんきで考えてみる。


シュミレーションしてみる。


やってみる。


やってみることに、辿り着けない今までを


これから、変えて行こうと思う。

ごまんかい


動きが良いとき悪いとき


良いときは、やることが明確になっている。


悪いときは、頭の中が散らかっている。


なんだかんだで、


頭の中で考えることが多い。


自問自答という、


自分とのコミュニケーション。


自分とコミュニケーションがとれていると


人とのコミュニケーションはとりやすい。


ひとは、朝起きて夜寝るまで、


約5万回も自問自答をしているようだ。


当然、


後向きな言葉より前向きな言葉で


自問自答していたほうが、


動きが良くなりそうだ。


さて今日も、みんなを喜ばすために。